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2018.05.30 Wednesday
新しい時代の幕開け!? 鳥谷連続試合出場ストップ
 この記事を書きはじめ、書き終わるまでに下書き保存し、やっと今の投稿となってしまいました。
 内容は、数日間の蓄積となっています。



 鳥谷の新人時代、正直自分は記憶にありません。

 金本監督が阪神に移籍してきたころ、というくらいで、全くといってよいほど覚えていません。

 それも仕方ないと思うのは、今こそ『虎テ』テレをはじめ、ラジコなどのおかげで、ほぼ毎試合のように画像や音声で試合観戦ができますが、当時は、関東在住の私にとって、巨人戦くらいしかTVなどで試合観戦することができませんでしたから、佐々木さんのプロ野球ニュースなどでハイライトを見るのが精いっぱいという状況でしたね。


 そんなことで、鳥谷の本格的なファンとなったのは、あのWBC台湾戦で9回2死からの盗塁という、衝撃的なプレーかもしれません。


 ほぼ、阪神の中心選手としてプレーしてきた鳥谷ですが、ここ最近、若トラの活躍もあり、不調の鳥谷を起用せずにもいられる状態になったとでもいうのでしょうか。



・・・つづく・・・



としようと思いましたが、昨夜、鳥谷は西武戦、DHで2安打、打点もつけました。


 最近、試合出場が減っているからか、鳥谷も楽しそうに見えます。気のせいでしょうか。


 まだまだ、戦力として鳥谷の活躍を期待します。



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2018.05.28 Monday
交流戦だからこそ!?のってる選手を並べては!?
 糸井は絶好調、大山も完全復調、吹っ切れた中谷、のってる植田海、安定の福留・糸原・・・。


 山崎や熊谷も初ヒットを打ち、チームの雰囲気も急上昇で交流戦。


 長坂捕手も巨人のバントファールを機敏な動きでノーバウンドキャッチ。
 この前の梅野の曲芸ダイビングキャッチに匹敵するファインプレーでした!!



 これも投手陣の相変わらずの粘投のおかげです。


 ところで北條はどう?
 中谷があごタッチで出迎えてくれる北條を待っている?



 昨年活躍の大山、中谷が戻ってくれば、ロサリオの不調もそれほど気になりませんね。

 糸井は、超人らしく手を付けられないほど調子よいですね。



 注目は今週末パリーグ絶好調の西武ライオンズ戦。

 強力打線だからこそ、阪神の投手がどれだけ通用するか楽しみです。



 思うがままに書き連ねてしまいましたが、とにかく打線はセンター返しを意識して好球必打ですね。

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2018.05.25 Friday
貧打阪神vs菅野!? バックスクリーン3連発を再び!?
 !!

 正直、驚きました。

 NHK−BSのテレビ番組表。

 『貧打阪神vs菅野!』と書いてあるではないですか。




 現状をみれば事実と言われても仕方ないかもしれませんが、NHKがこのような文言をテレビ番に載せるとは!!

 せめて「貧打解消なるか?」とか言い方があるではないですか。





 菅野の開幕試合を打ち崩した阪神打線、NHKに謝らせるように発奮をお願いします!!






 話は変わって、ロサリオが2試合連続でお立ち台でしたが、決してロサリオが上向きということではないということですね。

 金本監督もロサリオ復調の質問に、それはどうかな、と答えています。




 ただいえることは、ロサリオ、中軸の前にランナーをおくという機会が増えているということですね。



 植田海がセーフティーバントをはじめ、生き生きとした姿で打席に立ってるのが感じられ、安定した糸原と、期待が持てます。



 大山も引っ張った長打が出始めてますし、この巨人3連戦で眠りから目覚めてくれるような気もします。





 ロサリオも大山も基本はセンター返しです。

 右打ち、引っ張るを考えるのではなく、センター返しが基本です。

 阪神には、あの バックスクリーン3連発!!! という実績があるではないですか。



 バース・掛布・岡田



 右打者も左打者も甲子園ではバックスクリーンが基本ですね。

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2018.05.23 Wednesday
今度こそか!? ロサリオ
 このままではいけないですね。

 10日ペースなのでしょうか。



 『ようやくロサリオ』と投稿したのが4月末。



 『これを待っていた』と投稿したのが5月中旬。



 そして『今度こそ』と本日投稿するのが5月下旬。




 まぁ、1カードに1本くらいのペースで打ってもらいたいものです。

 まだ対戦投手初めて、という状態が続いているとは思いますが・・・。



 ファンも待ちくたびれていると思いますが、長い目でみていこうと、心を改めようと思っています。


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2018.05.22 Tuesday
ショート鳥谷!?
 どん底のチーム状態、というか、打撃陣ですね。
 よくよく考えれば、投手陣はメッセをはじめ、秋山や岩貞、若手の小野、高橋遥人とよく投げています。
 もちろんリリーフ陣も相変わらず頑張っています。

 我々ファンとすれば、不調の選手に指導をするわけでもなく、ただ頑張ってほしいと願うだけですが、金本監督の驚く起用を楽しみに!?待つだけなのでしょうか。


 最後のとりでは、鳥谷ショートでしょうか!!

 なかなか調子の上がらない鳥谷ですが、試合に出続けていないのでなかなか難しいと思いましょう。
 連続試合出場もありますし、このまま不調でも記録を伸ばすのか、止めるのか、鳥谷本人も不調では辛いでしょうし、金本監督や球団もこのまま記録更新でよいのか・・・と、必ず心のどこかでは思っているでしょう。


 球団最長の記録を更新(しましたよね!?)したので、このままだったら、近いうちに記録を止めるべきでしょう。
 チームの勝利の為なら。もちろん、鳥谷にかわる選手がいればという前提ですが。


 そこで、最後のとりで、なにかチームにインパクトを与える意味でもショート鳥谷スタメンを数試合、続けてはいかがでしょう。

 このように提案したいですね。

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2018.05.16 Wednesday
鳥谷選手の記録について
 ミスタータイガース掛布雅之の次にずっと長らく最もお気に入りの選手として応援してきたのが、鳥谷選手でした。

 長い間、中心選手として活躍してきました。

 ずば抜けた力があるわけでもなく、ひたすら試合に出場するために必死で鍛錬していた結果が連続試合出場だったり、2000本安打だったり、鳥谷本人が価値あると言っている1000四球だったり・・・。

 ここ数年、金本監督になって若トラがでてきました。

 力をつけてきたのか、試合にでるチャンスが増えただけなのか、分かりませんが、好ましいことです。

 その分、鳥谷の出場機会が減っていくのは、プロの厳しさですね。



 鳥谷は今シーズンもなかなか結果が数字ででてきませんが、まだまだレギュラーとして十分やっていける力はあるでしょう。
 若トラにチャンスを・・・という雰囲気があるなかなので、今は、連続出場の記録の為だけに起用していると思われても仕方ないかもしれません。

 しかし、これまでの功績をみれば、阪神タイガースの選手として大きな人気のある選手として、記録を伸ばしてやりたい気持ちは、日本人としておおいにあると思います。

 とはいえ、みっともない成績では鳥谷本人も辛いところでしょう。



 いま見ていると、守備はなんら問題ないと誰もが思うところですが、打撃で結果を欲しがっている気持が、逆に悪い結果となっているのではないでしょうか。


 ヒットを打ちたいばかりに、打球方向を狙いすぎるだとか、確実に打とうだとか、いろいろとあるかもしれませんが、結果を気にせずに、『強い打球を打つ』それだけを考えていったらよいのではないかと考えます。


 言うことはいくらでも言えるということになってしまいますが、とにかく結果を気にせず、プレーしてもらいたいですね。


 いまでも、鳥谷出場となると、球場の盛り上がりが違うというのは、虎テレを見ていても感じます。


 ガンバレ、とは言う必要もないですね。
 鳥谷は言われなくても頑張っているから・・・。



 とにかく、鳥谷の出場を楽しみに応援しています。

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2018.05.13 Sunday
張さんもアッパレ!!〜梅野のダイビングキャッチ
 バッター巨人坂本。

 ファールチップを梅野がはじく。
 その後、右手でお手玉。遠くへ飛んでいく。
 そのまま梅野は全身投げ出してダイビングキャッチ!!

 ひとつの三振をとるまでにこれほど長い時間がかかったことがあるでしょうか。

 この曲芸のようなプレー。

 そのほかにもものすごいストレートのショートバンドを素晴らしい反応でキャッチ。たしか、投手は藤浪だったでしょうか。
 これも印象に残っています。


 今年、梅野の捕手としての堅実ぶりが際立っています。

 投手のどんな荒れ球もはじかず、盗塁時にはファンの間で『梅野バズーカ!?』といわれている2塁への送球。


 打てない阪神にあって、打てる捕手!? 坂本、原口との起用もちらほらあるようですが、逆の見方をすれば、梅野の堅実な捕手ぶりで投手を助け、点を与えない。
 こちらも重要ではないでしょうか。


 坂本、原口も出場した時には活躍できてるところがうれしい悩みではありますが、梅野の素晴らしさを、個人的にはすごく感じているというところです。


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2018.05.11 Friday
阪神これからの修正点
 2018.05.01 Tuesday 投稿の『阪神これからの修正点 の続きです。


 投手については昨年ほどではないけれど、比較的安定していますね。

 藤浪はま復調にはいたってないですが、高橋遥人や昨日登板の谷川など、そこそこ計算できる投手がでてきたので、チームとしては大きな問題なしですね。

 藤浪個人的には、頑張らないと用無しになってしまいます。ガンバレ!!


 メッセと秋山は結果も出てますし、岩貞も多少の復調はしていますので少しホッとしてます。

 リリーフでいえば、以前の記事でも投稿した記憶がありますが、ランナーのいる大事な場面と、回の初めから登板する場面など、投手の特徴に沿った起用をするとよいと考えています。

 例えば、例え5回であっても重要な場面では、高橋聡文投手を起用するなど・・・。

 高橋聡文投手の気合の入った投球は、気持ちがよいです。

 右投げでいえば、ランナー有の場合、桑原でしょうか。


 マテオや岩崎、藤川は、回の初めから登板というのが良いでしょうか。



 他チームに比べて登板回数の多い阪神のリリーフ陣ですが、12球団最高だと勝手に思っています。


 調整法も疲れを残さないように、控えめに。元公務員ンランナー川内選手のように、本番が調整ということで考えてもよいのではにでしょうか。

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2018.05.10 Thursday
前十字靭帯について〜上本選手
 上本選手が前十字靭帯の損傷とのこと。

 前十字靭帯とは自動車のシートベルトのようなもので、ストップをかけたときに靭帯で膝の上下の骨のズレを止める役割があります。

 もしシートベルトがなかったとき、衝突事故を起こした場合、身体は座席から投げ出されてしまいます。

 前十字靭帯も一緒で、地面でストップをかけたとき、前十字靭帯を損傷していたら膝の骨が グギッ とずれてしまいます。



 以上は、医学の全くの素人なので、自分の体験からの推測です。

 というのも自分も実は前十字靭帯を損傷していて、治療はしていません。
 趣味でスポーツをやっているだけなので、膝をかばいながらの運動です。

 かばいながらといっても、何度も膝を グギッ としてしまい、その時は、やってしまったと心が折れます。

 多少の痛みというか、違和感はありますが、数日もすればそれもおさまってきます。




 上本選手はプロスポーツ選手ですから、手術をして治療するでしょうが、完全に回復するものなのでしょうか?

 昨年、糸原選手も靭帯を損傷しましたが、今シーズンその心配もなく元気に守備も打撃もこなしています。


 やはり、日本の医学は心配することはないのでしょうね!?


 うえぽん、今シーズンは治療とリハビリに集中して、来シーズンその分を取り返してくれるような活躍を期待します!!

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2018.05.09 Wednesday
これを期待していたの〜ロサリオの看板直撃
 極端な話、三振か看板直撃か。

 どちらかでいいんですよね。ロサリオは・・・。

 そういう選手が阪神にはいないから。

 うまい打撃はしなくてもよいですね。


 今度こそ目が覚めたでしょうか!?
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2018.05.06 Sunday
ケガの悪循環!?上本
 上本が意外の膝のケガ。

 手術した足首かと思われたが・・・。

 想像するに、足首をかばうあまりに膝を故障してしまったのでしょうか。

 最悪、膝のじん帯という報道もありますが、上本にとっても、阪神にとってもいたいです。




 そんなところで、セカンドに誰かというところですが、おそらく金本監督は、西岡を起用するのではないでしょうか?


 自分的に、考えるのが糸井が暴れ足りないような気がして、糸井の打順を1番に、大山をサードで起用し、打順は3番。

 守備はお分かりのように糸原がセカンドへ。


 しばらくスタメンをはずれていた大山もウズウズしていたことでしょう。
 大暴れしてもらいましょう。



 糸井、植田のベテラン・新人の足攻でかき回し、大山・ロサリオの発奮組と、福留・糸原・俊介の冷静組の打撃でダメを押しましょう!!



 投手は、岩貞。

 捕手は、梅野・原口・坂本、誰がきても問題なし。


 けが人が出たときの阪神の特徴である、層の厚さを見せつけましょう!!



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2018.05.04 Friday
何といってもイチロー!!ただいま会見中!?
 イチローについて、生涯契約という言葉が出回っていますが、まだ、正式ではないということらしいです。

 この記事を書いているこの時間、会見がおこなわれているようです!!




 所属先の決まっていないイチローにマリナーズが声を掛けたのが、異例の開幕直前!?だったでしょうか。

 マリナーズとしては、企業として考えるととてもよい決断だったのではないでしょうか。



 年齢も年齢、数字としては期待できないと思われるイチローを獲得。

 ただ、これまでの功績、存在感は、偉大なものです。

 当のイチローは、50歳以上でも現役を続けるつもり・・・。

 いざというときには、現役でも選手の代役を務めることができる!?

 来年以降、前例のない内容の契約となるでしょうか。





 とにかくいえることは、マリナーズはイチローを確保しておきたいということ。
 選手としてだけでなく、球団関係者としても。



 引退してからも球団関係者として関われるということは、選手としても、人間性としても価値を認めれれているということですね。

 企業は、特にアメリカは、ある意味、不要なものはバッサリと切る傾向がある!? ので、イチローの特別感が感じられます。






 日本に戻ってこられないことが濃厚となりそうですが、イチローの望みであれば、応援したいですね。




 ひそかな期待は、2020年、MLBで現役をしていないということになれば、東京オリンピック で、選手またはチームの一員 として、参加してくれることです!!!


 前例にとらわれないイチローの活躍 を見てみたいものです。


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2018.05.02 Wednesday
秋山悔しい、梅野もっと悔しい、○○一番悔しい!?〜秋山完投勝利
 快適な甲子園でのナイター。

 秋山はやってくれると予想。

 

YOSO_20180501_AKIYAMA


 元阪神、狩野恵輔が言ってました。

 9回で完封を逃す失点、秋山より梅野捕手のが悔しいでしょう!! と。


 実はもっと悔しかったのが自分。

 阪神タイガースファンクラブの予想。
 打線は、予想より頑張ってたくさん点を取ってくれました。

 もうちょっとで、0封の予想的中!? かと思ったところ・・・




 まあ、本日は雨が降らなければメッセンジャーが続いてくれるでしょう。

 湿度も高いが、暑いの大好きメッセンジャーが・・・。

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2018.05.01 Tuesday
阪神これからの修正点
 まず、今年から始めた『阪神タイガースファンクラブ スコア&ヒーローチャレンジ』

 3、4月の成績は、1試合につき何かしら1つでも的中でOKとした場合、的中14試合、無的中9試合とまずまずだったでしょうか。





 昨日、ようやくロサリオが試合を決めるホームランを打ってくれました。


 3、4月の反省を踏まえて、修正点を考えていこうと思います。



 なんといっても打線。
 中軸の前にランナーを置くことが第一の目的。
 高山、鳥谷ほか、イマイチでしたが、好調と思われた上本も、右左投手でスタメンを外れるなど、チームとしてあまり機能できなかったですね。

 1、2番に限らず、左右の相手投手にこだわった起用は、無しにすべきですね。

 調子の上下はある程度のスパンで波があると思われますので、調子のよいスタメン候補の中からある程度の日数は、固定すべきでしょう。

 分かりやすいのが、鳥谷はずっと出場してきた選手ですから、休み休みでは、調子も上げにくいのかもしれません。

 一定の起用法でいくべきなのでしょうか。

 安定している糸原の打順上位、糸井の1番、大山の3番あたり、こういった作戦もありかと考えます。


 とにかく主軸(主に福留など)の後の打者を考える前に、主軸の前にどうやってランナーをためるか、これを優先に考えるべきでしょうね。



 続きは、後ほど・・・。
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